大岡川のアオサギ

2013年4月16日

日曜日に大岡川沿いを吉野町から走っていた時に、弘明寺の先の花見橋からアオサギを見ました。留鳥なんでしょうか。

留鳥(りゅうちょう)は、年間を通して同じ場所に生息し、季節による移動をしない。)

 

yahoo百科事典より

鳥綱コウノトリ目サギ科の鳥。大形のサギで、ときにはツルと見間違えられることもある。全長約95センチメートル。背は青灰色で、頭頸(とうけい)部と下面の大部分は白く、目の後方と長い冠羽は黒い。風切(かざきり)、胸側、腹側も黒色。ユーラシア大陸の大部分、アフリカマダガスカル島に分布する。日本では北海道、本州、四国で繁殖し、北海道では夏鳥、本州以南では留鳥漂鳥である。湖畔、沼沢地、水田、川岸、干潟などに生息し、浅い水中で魚、カエルザリガニその他の動物を捕食する。巣は高木の頂上近くにつくり、集団繁殖する。繁殖期は4~7月。近縁種に北アメリカのオオアオサギA. herodiasやアフリカのオニアオサギA. goliathなどがある。

 

綺麗で、優雅に羽ばたいていました。大岡川には、何羽いるのでしょうか??

 

 

今朝の走行距離7.08km 消費カロりー521.0kcal