寒い朝

2013年12月21日

今朝、朝ランしていると、環状2号の打越交差点の歩道路面が凍結していました。

すると朝のニュースで事故の報道がありました。

朝日新聞デジタルより

 21日午前2時45分ごろ、横浜市神奈川区三枚町の市道環状2号上り線で、乗用車や大型トラックなど計7台が追突する事故があり、男性1人が軽傷を負った。午前3時半ごろには反対側の下り車線でもスリップによるタクシー2台の追突事故があり、上下線とも最初の事故から4時間以上通行止めになった。

 神奈川県警神奈川署によると、上り線の事故は、乗用車がスリップして側壁に衝突。この車をよけようとして急ブレーキをかけたタクシーに後続のタクシーが追突し、その後、乗用車などが次々にぶつかった。現場は高架上の片側2車線の道路で、路面が凍結していたという

 

場所は違いますが、同じ環状2号の高架歩道の中央が凍結していました。車もですが、歩行者も気を付けないと危ない季節になったようです。

 

今朝の走行距離9.09km 消費カロりー650kcal

師走

2013年12月19日

ご無沙汰しております 木曜担当井上です

師走ですね

私の家では子供の誕生日が12月×2人とクリスマスとでもうてんやわんやな師走です

友人の家は3人の子供の誕生日が12月、というすごいことになっているので

それはそれは、今後大変だろうなぁと思います

 

写真は先日行った「成田ゆめ牧場」の羊もサンタ仕様になっておりました

 

クリニックも駆け込み美容的なのか?年末のうちにお体も大掃除なのか?

綺麗になって年を明けようという方が多く、混み合っております。

余裕を持っていらして下さい。

来週はとうとう25日クリスマスですね(´∇`)<Merry☆Christmas!

大人にもサンタさんこないかな。いい子にしてるんだけど、、、。

アイアンマンレース

2013年12月16日

当院に置いてある雑誌『ターザン』に、私が通っている歯科の院長先生が掲載されていました。

もともと、恩師の息子さんという関係で通院するようになりましたが、トライアスロンが大好きで、いつも診察時間の半分はマラソンの話をしています。

記事は『帰ってきたアイアンマン・アイアンマンジャパン北海道2013レポート』でした。

 

アイアンマンレースとは、トライアスロン界では最高峰のレースの一つとして知られ、トライアスリートの憧れの存在だそうです。

レースはスイム3.8km、バイク180km、ラン42.195kmで制限時間17時間の過酷なレースです。彼は70名のトライアスロンチーム

『Team ALPHA』に所属しています。下の写真ケンジがその先生です。

患者さんに優しくて腕があり、かつイケメンで(写真では黒くてよくわかりませんが・・・)いつも混雑している金沢区の歯科医院の院長です。

私の歯を綺麗に治療して、マラソンのアドバイスも頂きました。ハワイ島で開催されるワールドチャンピオンシップ目指して頑張ってください。

 

今朝の走行距離8.97km 消費カロりー660kcal

人間ドック

2013年12月11日

二日間、ブログをお休みしてしまいました。さらに12/9のブログがアップされていないことが、今日判明しました。

患者さんが12月になって急に混み合ったことと、学会の準備のためです。

 

明日は、毎年の体のチェック、人間ドックに行ってきます。

 

人間ドック(にんげんドック)は、自覚症状の有無に関係なく定期的に病院診療所に赴き、身体各部位の精密検査を受けて、普段気がつきにくい疾患や臓器の異常や健康度などをチェックする健康診断の一種。「ドック」は船渠(船を修理・点検するための設備)を意味する英語dockに由来するため、「人間ドッグ」は誤記である。

日本における生活習慣病検診は、1953年に社団法人ライフ・エクステンション倶楽部(現・ライフ・エクステンション研究所付属永寿総合病院)が初めて行い(当時の呼び名は成人病精密総合診断)、短期入院を伴う人間ドックはその翌年1954年7月12日保健同人社の発意により、同社が運営面を担当、検診作業を国立東京第一病院(現・国立国際医療センター)が担当して開始されたのが始まりである。7月12日は、現在は記念として人間ドックの日となっている。

初めは「短期入院精密身体検査」と堅苦しく称されていた人間ドックだが、この検査について報道した読売新聞の記事において「人間ドック」という巧みなネーミングがされたことから、やがてこの呼び方が定着した模様である。

語源について作家の山田風太郎は、明治大正期の軍人大山巌が「人間も船と同じで時々ドックに入って検査しないといかん」と言っていたことを「人間臨終図巻」の中で紹介して「人間ドックという言葉の由来は大山かもしれない」と書いている。ただし大山の言葉が確実な語源であるという裏付けはない。


 

近藤誠氏の医療否定本がベストセラーになって、検診を否定することも最近多くなっていると聞きますが、医療側からははっきりと間違っていると言わなければなりません。医学の発展に伴う早期発見・早期治療が重要であることは、言うまでもありません。しっかりとチェックしに行こうと思います。

 

ところで猪瀬都知事は大丈夫でしょうか??

まるで、毎日公開いじめにあっているようで、体調・精神状態が心配です。もう、無理しない方がいいのではないかと思います。

過去に、「還元水」問題で追及を受けた松岡利勝元農水相、「偽メール事件」の永田寿康元衆院議員の自殺事件などもあり、マスコミ・議会の「袋叩きいじめ」の結末が危惧されます。心配です。

 

今朝の走行距離7.82km 消費カロりー578kcal