10/4第8回 川崎港トライアスロンin東扇島

2015年9月15日

10/4にチームでトライアスロンの大会に出ることになりました。

第8回 川崎港トライアスロンin東扇島 兼 第2回 川崎ジュニアトライアスロン大会

開催日 2015年10月4日(日) 

開催地 神奈川県川崎市川崎区東扇島 東公園周辺特設会場

競技距離

オリンピックディスタンス(個人の部/リレーの部):51.5km(スイム1.5km/バイク40km/ラン10km

エンジョイディスタンス(個人の部/リレーの部):25.4km(スイム400m/バイク20km/ラン5km)

高校生の部:25.4km(スイム400m/バイク20km/ラン5km)

トラガールの部(高校生以上の女子):7.2km(スイム200m/バイク5km/ラン2km)

ジュニアの部(中学生):7.2km(スイム200m/バイク5km/ラン2km)

キッズの部(小学4~6年):3.1km(スイム100m/バイク2km/ラン1km)

キッズの部(小学1~3年):1.55km(スイム50m/バイク1km/ラン0.5km)

後援(予定) 川崎市、川崎市教育委員会、公益財団法人川崎市スポーツ協会、公益社団法人川崎港振興協会、 一般社団法人川崎市観光協会 


オリンピックディスタンス・リレー部で、10kmのランが私の担当ですが相当順位を落として迷惑かけそうです。

しかし、トライアスロンを見たことはテレビでもなく、オリンピックディスタンスを直接に見て、体験できるとは、

滅多にない機会です。楽しんでこようと思います。

 

朝の走行距離8.23km 消費カロりー557kcal

秋の気配

2015年9月14日

本日の早朝ランで、歩道に曼珠沙華とコスモスが咲いていました。

Wikipediaより

曼珠沙華

全草有毒多年生球根性植物。散形花序で6枚の花弁が放射状につく。

道端などに群生し、9月中旬に赤いをつけるが、稀に白いものもある。その姿は独特で、の終わりからの初めにかけて、高さ30 – 50cmのもない花茎が地上に突出し、その先端に包に包まれた花序が一つだけ付く。が破れると5 – 7個前後の花が顔を出す。花は短いがあって横を向いて開き、全体としてはすべての花が輪生状に外向きに並ぶ。花弁は長さ40mm、幅約5mmと細長く、大きく反り返る。

 

秋に気配を実感しました。

 

朝の走行距離5.15km 消費カロりー340kcal

日本形成外科学会基礎学術集会

2015年9月12日

10/8・9岩手にて、日本形成外科学会基礎学術集会が開催されます。

 

専門医講習も行われるため、クリニックを休診とさせていただきます。

ご迷惑おかけしますが、ご了承下さいますようお願い致します。

 

朝の走行距離8.17km 消費カロりー539cal

大岡川

2015年9月4日

昨日、大岡川の橋を渡る時に久しぶりにアオサギの姿を確認しました。

近づいて撮影しても、逃げずに魚を狙っていました。今までで一番鮮明に撮影できたように思います。

何か得したような1日でした。

 

朝の走行距離8.22km 消費カロりー549cal 

専門医と標榜医

2015年9月1日

医療サイトm3の医療維新のスペシャル企画で、高久史麿日本医学会会長の専門医・標榜医に関するインタビューが掲載されていました。

 

専門医とは何かという点では、「スーパードクター」ではなく、「安全で標準的な医療ができる」「患者さんに信頼される」という形で定義しました。医師にとっては、患者さんの信頼を得るために専門医が必要になるでしょうし、専門医を取得するというプライドもあるでしょう。それにやはり、学会に出席して判子だけを押してもらって帰るというのは、やめるべきだと思っています。そうではなく、きちんとトレーニングを受け、勉強した上で資格を取得する制度が必要です。

 今、日本では医師全員が専門医を取得しているわけではありません。アメリカでは、レジデンシーを修了しないと、その科を標榜できない。「標榜の自由」は、専門医制度と関係してくる問題で、いずれ日本も、専門医の資格を持たないと、標榜を出せない時代になってくるかもしれません。その方が、患者さんにとっても、どこを受診すればいいかが分かりやすい

専門医でなければ標榜することができないとするほうが、私は理にかなっていると思います。医師なら誰でも自由にどの診療科も標榜できるという今までの慣習を改革するべきと思います。

 

今朝の走行距離8.26km 消費カロりー561kcal