今シーズンのフルマラソン

2016年8月30日

今シーズンのフルマラソンを3大会に参加を決めました。

まず12月に5回目の湘南国際マラソン

1月に指宿菜の花マラソン

そして2月に4回目東京マラソン。ここが最大の目標です。

6・7・8月と月間200kmの練習を達成してきました。

自己ベスト更新、頑張ります。

 

朝の走行距離0km 消費カロりー0kcal  台風

腹筋70回

 

真夏のランニング2

2016年8月10日

昨日の続きです。

真夏のランニングは、熱中症対策で水分・塩分の補給は当然のこととして、紫外線を避けて早朝や夜、木陰を選び、走行距離を小分けにして走るのが

基本ですが、走る服装にも注意が必要だそうです。

日本経済新聞7/25より抜粋

夏のギラギラした日差しとともに降り注ぐ紫外線は、日常生活においても大敵。運動会などで一日中外にいると、体がぐったりした感覚に襲われますよね。昼間のランニング中は多量の紫外線を浴び続けます。日陰のコースを選ぶことはもちろんですが、あまり肌を露出せずに走ることをおすすめします。運動していて最も日焼けするのは、首筋から両肩、両肩から腕にかけて、そして顔です。腕にはアームカバー、さらさらした風通しの良い生地のウエアを着るのがいいでしょう。目を保護するためにサングラス。日焼け止めのクリームを塗ることもおすすめです。 紫外線対策をしっかりすることで、皮膚が熱を帯びるのを抑え、走っている最中に感じる暑さを和らげます。さらに、走った後のダルさの原因となる体の火照りを抑えることができます。

 

ノースリーブで走るよりも、長袖で肌を露出しないで走るほうが良いようです。ランニング後のシャワーも大事だそうです。

今週に2時間のLSDトレーニングを考えていたので早速実行してみる予定です。今シーズンのフルマラソンのための土台作り頑張りたいと思います。

 

朝の走行距離8.60m 消費カロりー576kcal  

腹筋66回


真夏のランニング

2016年8月9日

真夏となり猛暑日が続きそうな天気予報ですが、4年後のこの時期行わえる東京オリンピックのマラソンは、過酷なものになりそうです。

暑い夏のランニングについて調べてみました。

7/25日本経済新聞より抜粋

ランニングに限らずスポーツのトレーニングでは体に適度な「負荷」をかけ、疲れた状態から回復させる、ということを繰り返して筋力が養われます。この「負荷」とは別に体を疲れさせるのが「ダメージ」。トレーニングの内容そのものではなくて、練習環境によって体に降りかかってくる疲れです。 夏の暑さ、紫外線はまさに「ダメージ」にあたり、これらが原因で疲れたとしても筋力が付くわけではありません。強くなること、速くなることにはあまり結びつかない「ダメージ」を抑えながら、体に適度な「負荷」をかけることを考えるべきです。

 「暑さに負けるな」と言わんばかりに根性で無謀な練習をした後、ブランクができてしまうのは得策ではありません。暑さと上手に付き合い、適度な負荷で今できる練習を続けていく方がはるかに効果的です。長い目で見ればこちらの方が確実に走力アップにつながります。

真夏は、紫外線対策が大事なようです。具体的な対策は次回に

 

朝の走行距離8.58km 消費カロりー571kcal  

腹筋60回